2010年12月14日

【大会情報】東京都港区 地方大会開催のお知らせ

東京都港区「六本木ボルテックス」での地方大会開催が決定しました!
以下、開催概要となります。


【県名/都市】東京都港区
【店舗名】六本木ボルテックス
【webサイト】
 [店舗公式] http://www.ge-sen.com/am/3905/
 [大会詳細] http://d.hatena.ne.jp/imaisan/
 [twitter] @roppongiqma
【最寄駅】
 東京メトロ日比谷線・都営地下鉄大江戸線・六本木駅「4a番」出
 口から徒歩2分(出口すぐの携帯屋を左折)
 東京メトロ千代田線・乃木坂駅「3番」出口から徒歩8分
 (六本木交差点方面)
【開催日時】2010/12/19(日)12:00開始
【受付日時】当日の開店(10:30)から
【受付方法】当日、店舗2階のQMAコーナー付近にて(代理不可)
【予定定員】48名。それ以降は、1回戦で欠員が出た場合の
 リザーバー(繰り上げ)として受け付ける
【参加費】無料
【参加制限】特にありません
【ルール】
 ★勝ち抜け人数は、1回戦(48→24)および2回戦(24→12)では
  上位2名、準決勝(12→4)では各組1位+惜敗率1名とします。
  3人の組ができた場合はダミープレイヤーが「ノンジャンル・ランダム・
  HARD」を出題します。同点の場合は画面上の表示に従います。

 ★出題内容については、すべての試合で「縦軸・横軸+くじ方式」を用います。
 (以下、「セレクト総合」「パネル総合」「キーボード総合」「マルチ
  セレクト総合」「ランダム」の5個を『総合形式』、それ以外の
  15個を『単独形式』と表記します。)
 ・対戦者全員が着席した段階で、「使用ジャンル1つ(縦軸指定)」か
  「使用形式1つ(横軸指定)」のいずれか1つを所定の用紙に記入して申告。
  形式指定では「単独形式」のみ指定可能。
  なお、サブジャンルについては画面表示の上から順に「S1」「S2」「S3」の
  表記を使用する。
 ・ジャンルを指定した場合は、単独形式「○×」〜「S3」各1枚ずつ(計15枚)の
  形式くじから3枚を選び、そこから出題形式を選択できる。
 ・形式を指定した場合は、「ノンジャンル」〜「理系学問」各1枚ずつ(計8枚)の
  ジャンルくじから3枚を選び、そこから出題ジャンルを選択できる。
 ・単独形式に代えて、その単独形式を包含する総合形式(難易度は自由)を
  出題することもできる。(ただし勝ち抜けた次の試合の出題制限が
  厳しくなる→下記参照) 
 ・各試合において、ジャンル指定・形式指定は自由に行える(同じものを何回
  指定してもよく、1回戦はジャンル指定→2回戦は形式指定、といった指定も可能)。
  ただし2回戦・準決勝・決勝においては、直前の試合の出題内容と被るものは
  連続出題不可となる。(1試合以上の間をとれば再出題可能)
  →直前の試合で「単独形式」を出題した場合は、「それと完全同一のもの」
   および「その単独形式を包含する総合形式」の2個を出題不可とする。
  →直前の試合で「総合形式」を出題した場合は、「その総合形式」および
  「そこに包含される3つの単独形式」の4個を出題不可とする。

 (例1)1回戦で「理系学問」を指定したプレイヤーが「○×」「S1」「S2」を引いた場合
  →理系学問の「○×」「物理・化学(S1)」「生物(S2)」、
   および「セレクト総合」「ランダム」の中からいずれかが出題可能。
  「理系○×」を出題して勝ち抜けた場合、2回戦では「理系セレクト総合」
  「理系○×」の2個が出題不可。
  「理系セレクト総合」を出題して勝ち抜けた場合、2回戦では「理系セレクト総合」
  「理系○×」「理系四択」「理系連想」の4個が出題不可。
 (例2)1回戦を「野球(スポーツS1)」で勝ち抜けたプレイヤーが、
   2回戦で「形式S1」を指定し、「ノンジャンル」「スポーツ」「芸能」を引いた場合
  →「スポーツ・ランダム」「野球」が出題不可。「ノンジャンル」にサ
   ブジャンルはないため「ノンジャンル・ランダム」「芸能ランダム」
   「テレビ・映画(芸能S1)」のいずれかを出題できる。
 (例3)2回戦を「社会・パネル総合」で勝ち抜けたプレイヤーが、
   準決勝で「社会」を指定し、「並べ替え」「文字パネル」「スロット」を
   引いた場合
  →出題できるものが無くなった場合は、追加でもう1つくじを引き
   そのくじに従う。この場合は、ジャンル(社会)は固定のままで形式くじを
   もう1つ引く。たとえば「エフェクト」を引いた場合は
   社会の「キーボード総合」「エフェクト」いずれかを出題できる。
 (例4)準決勝を「ノンジャンル・ランダム」で勝ち抜けたプレイヤーが、
   決勝で「ノンジャンル」を指定し、「S1」「S2」「S3」を引いた場合
  →(例3)と同様、出題できるものがないため、追加でもう1つ形式くじを引き
   そのくじに従う。たとえば「スロット」を引いた場合はノンジャンルの
  「パネル総合」「スロット」いずれかを出題できる。

【問い合わせ】大会詳細ブログ、またはTwitterまでお願いします。
【その他】開店より前には並ばないでください(店舗様からの強い要望です)
posted by DPX48メンバー at 01:30| 地方大会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする