2010年11月13日

【大会情報】岐阜県穂積市 地方大会開催のお知らせ

岐阜県穂積市「レジャーランド岐阜穂積店」での地方大会開催が決定しました!
以下、開催概要となります。

【県名/都市】岐阜県瑞穂市稲里630番地
 [地図] http://www.mapion.co.jp/m/35.38111111_136.6875_10/
【店舗名】 岐阜レジャーランド穂積店
【webサイト】 http://www.leisurelan.co.jp/shop/hodumi.html
【最寄駅】 JR東海・東海道本線「穂積」駅より南西に徒歩20分程度
【開催日時】 2010/12/04 14:00〜
【受付日時】 当日13:00〜13:45
【受付方法】
 当日、店舗内QMA筐体近くに設置した受付用紙に
 スタッフ立会いの下で記入して頂き、これを参加申込とします。
 大会開始の14:00までに来店できるのであれば、
 代理登録も可とします。
 ただし「本人が14:00までに来店し、スタッフ立会いの下で
 受付内容を確認」した時を正式な受付完了としますので
 ご了承願います。
 代理登録を希望される場合は、友人・知人のプレイヤーから
 スタッフに口頭で「CN・キャラ・ホーム」を申し出るようお伝えください。
【予定定員】
 定員は受付順に最大64名まで。定員を超過した場合、
 以降のエントリーは受け付けません。
 また、64名が登録完了する前に代理登録の連絡をしていても、
 「スタッフ立会いでの内容確認」を行う前に64人目の登録が完了した場合は、
 エントリーを受け付けませんのでご注意願います。
【参加費】 200円
【参加制限】
 運営時間の都合上18歳未満の方はエントリー不可とします。
 また使用するカードは、原則的に『階級が最も高いカード』を
 使用してください(所謂サブカの使用は禁ずる)。
【ルール】
 ※出題制限
 1回戦及び決勝戦第二試合:オールフリー
 2回戦以降決勝戦第1試合:任意の籤を2つ引き、記載された
  ジャンル・形式からプレイヤーが選択し出題する。
  出題が許可されていないジャンル・形式を出題してしまった場合は、
  ポイントに関わらず4位、また惜敗率を0.00とする。
 ※勝ち抜け人数
  1回戦→2回戦:全参加人数→32名
  2回戦→3回戦:32名→16名
  3回戦→準決勝:16名→8名
  準決勝→決勝 :8名→4名
  
  2回戦の勝ち抜け条件は、籤により振り分けた各ブロック(試合)の
  ポイント上位2名+惜敗率上位者とする。
  但し、参加人数が64名となった場合は、各ブロック(試合)の
  ポイント上位2名を2回戦進出とする。
  
  3回戦以降は各ブロックポイント上位2名が次回戦進出とする。
  
  決勝戦は2試合行い、各試合で惜敗率を算出し
  その合計値にて順位を決定する。

 ※対戦時の補充要員
  1回戦で参加者3名のブロックがあった場合、また急遽棄権者が
  出た場合には主催者が補充要員として対戦に参加する。
  このとき、出題はノンジャンル・ランダム(ハード)とし、
  順位決定・惜敗率計算には一切含めないものとする
  (例えば、主催者がブロック1位となった場合は
  2位者を1位として扱い以下繰り上げ、また2位者の
  ポイントを基準に惜敗率計算を行う)。

 ※クジについての補足
  ノンジャンル・アニメゲーム・スポーツ・芸能・ライフスタイル・
  社会・文系学問・理系学問のジャンル籤8種類と、
  セレクト総合・パネル総合・キーボード総合・マルチセレクト総合・
  サブジャンル1・サブジャンル2・サブジャンル3・ランダムの
  形式籤8種類の計16種類のうち、2つを引く。

  例1:引いた籤が 芸能・セレクト総合の場合
   出題できるジャンル・形式…
    芸能の全形式、全ジャンルのセレクトクイズ(セレクト総合、◯×、四択、連想)

  例2: 引いた籤が パネル総合・キーボード総合
   出題できるジャンル・形式…
    全ジャンルのパネルクイズ(パネル総合、並べ替え、文字パネル、スロット)
    またはキーボードクイズ(キーボード総合、タイピング、エフェクト、キューブ)

  例3:引いた籤が 理系学問・サブジャンル2
   出題できるジャンル・形式…
    理系学問の全形式、漫画ノベル、サッカー、音楽、ホビー、政治経済、美術文学、生物

  さらに救済措置として、大会中各プレイヤー1回のみ籤の引き直しが認められます。

  例えば引いた籤が
   プレイヤーA…アニメゲーム・パネル総合
   プレイヤーB…キーボード総合・サブジャンル1
   プレイヤーC…スポーツ・理系学問
   プレイヤーD…ノンジャンル・マルチセレクト総合

  このうち、プレイヤーDが引いた籤の内容に納得できない場合、
  再度籤を引き直すことができるのですが、プレイヤーDが最初に引いた
  ノンジャンル・マルチセレクト総合は籤箱に戻し、
  プレイヤーA、B、Cが引いた籤は籤箱に戻しません。

  そしてプレイヤーDは籤箱より『1つのみ』籤を引き、
  引いた籤に記載されているジャンル・形式からの出題となります。
  上記の例で、プレイヤーDが再度マルチセレクト総合を引いた場合は、
  マルチセレクトクイズ(マルチセレクト総合、順番当て、一問多答、線結び)のみ
  からしか出題できません。

 詳細は名古屋QMA大会情報Webサイト
 (http://qma-nagoya.sakura.ne.jp/)に記載いたしますので
 こちらもご覧ください。
【問い合わせ先】
 件名に「賢竜杯予選について」とご記入の上、
 以下のアドレスにお送りください。
 qma7gifuhodumi(アットマーク)yahoo.co.jp  ※(アットマーク)を置き換えてください
【その他】
 大会終了後、有志の方を中心にエキシビション対戦を
 行っております(2〜3時間ほど)。
 また大会開催中、決勝戦が始まる前に参加者の皆様に
 簡単なアンケート(匿名)をご記入していただく時間を設けております。
 皆様のご協力を頂ければ幸いです。
posted by DPX48メンバー at 02:14| 地方大会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする